LEWITTのオーディオインターフェースから「CONNECT 2 & CONNECT 6 セール」を開催しました!
業界最高水準の低ノイズを誇るスタジオ・クオリティのプリアンプを搭載の「CONNECT 6」やLEWITT独自のAuto Setupテクノロジーにより、わずか数クリックであなたの声や楽器を最適なサウンドへマッチさせる「CONNECT 2」が期間限定の特別価格でご提供します。
▽セール期間:2026年4月1日(水)17:00〜2026年4月30日(木)23:59

CONNECT 2、CONNECT 6のご購入で、通常付属のCubase LEとCubasis LEにプラスして、セール期間中に製品登録を行うと、自宅のミックス環境をレベルアップさせるLEWITTの音響空間再現プラグイン、Space Replicator Essential(税込¥7,920)が無償で入手できます。

録音したいソースや求めるサウンドを選んでいくだけで、CONNECT 2は適切な入力設定(入力Gainや+48v、ローカット)、好みのプリアンプ・キャラクター、過大入力による歪みを防止するクリップガード、一貫したレベルを提供するコンプレッサー、バックグラウンドノイズを学習/除去するデノイザーなどを自動的にセットアップします。
全ての機能はパワフルな内蔵DSP上で処理され、そのレイテンシーはわずか1msです。 さらにAuto Setup設定は本体内に保存され、Windows/Mac環境だけでなくiPhone / iPadなどのiOS機器でも適応されます。

タッチ・ベースの静電容量式コントロール・インターフェイスは明確なビジュアル・フィードバック・コントロールを提供します。
25ステップのLEDリングは正確なビジュアル・メーターを提供し、ボタンを含む全てのLEDカラーはCONTROL CENTERソフトウェアからあなたの好みに応じて自由に設定可能です。
Customボタン搭載により、例えばワンプッシュでCONTROL CENTERを呼び出すなど、ワークフローのショートカットが可能です。

あらゆる種類のマイクに適応可能な72dBのゲインと118dBのダイナミックレンジを持つパワフルなマイクプリアンプ、そしてダイナミック・レンジ121 dBを誇るHi-Zインストゥルメント入力端子を搭載。Hi-Z端子はビンテージ・シングルコイルから最新のアクティブ・ハムバッカーまで、あらゆるギターに対応し、グランド・ブレイク・ループ回路によりハム耐性も強化されています。
内蔵DSPエフェクトにより、象徴的な3つのサウンド(完璧な明瞭度を誇るClear、ビンテージトーンのWarm、そして煌びやかなサウンドのVivid)を双方の入力に適応可能です。さらに周波数特性を保持するゼロΩヘッドフォン出力端子は、アダプターを探す手間を省く両サイズのジャックに加え、ハイ・インピーダンスのスタジオ・ヘッドホンに対応する専用モード設定を用意しています。

使いやすいループバック・チャンネル搭載により、コンピューターの再生オーディオをキャプチャーできます。ストリーミング、サンプル・レコーディング、Zoomコール、お気に入りのYouTuberと一緒にプレイするのにも最適です。
専用のストリーミング・モード設定を備え、Windows/Mac環境だけでなくiPhone / iPadなどのiOS機器にも対応したCONNECT 2はストリーミング・ソフトウェア、モバイル・デバイス、モバイル・アプリで簡単に使用することができます。

主な特徴
・Dual USB-C オーディオインターフェイス
・豊富なアナログ/デジタルの接続性
・72dBのゲインと-133dBVのEINを持つスタジオグレードプリアンプ
・音声、ボーカル、楽器用の自動セットアップ機能
・ゼロレイテンシーDSPエフェクト搭載
・簡単なルーティング、ミキシング、ループバックを実現
・Windows、Mac、iPhone、iPad、Androidに対応


USB-C経由でコンピューターとモバイルデバイスの間でロスレスのデジタルオーディオ転送が可能になります。InstagramやTikTokなどのモバイル専用アプリケーションへのオーディオのストリーミングや録音も可能なため、コンテンツ制作にも役立ちます。

CONTROL CENTERを介し、ハードウェアとソフトウェアのオーディオソースを組み合わせて、完全位独立した2つのオーディオミックスを作成することができます。
「オートセットアップ」機能により、プロでなくても最適なセットアップを短時間で行うことが可能です。最適なゲイン設定を自動で見つけ、録音環境に合わせてサウンドを自動調整するこの機能は、プロでなくても「プロフェッショナル・クオリティ」のサウンドを実現します。また、ミキサーを使用し、異なるアプリケーションのオーディオを組み合わせて、一箇所で簡単に管理することができます。

その他にも、どこに送信してもミックスのラウドネスを最適化する「マキシマイザー機能」など、さまざまな機能を搭載しています。