プラグインによるデジタルEQ・コンプレッサーは、望むままのカーブ、ゲイン、スレッショルド、レシオで、常に正確なプロセッシングを実現してくれます。しかし、API 500シリーズやAPI2500のように荒々しいブーストやカット、を、自然で柔らかなカーブで与えてくれるプロセッサーは他にありません。
数えきれないアーティストのレコーディング、ミキシングで求められてきたAPIサウンドは、登場から50年を経て、なぜ今も求められるのか。それはコンスタントとパラメトリック、アグレッシブさとジェントルさという矛盾する二つの音楽的な要素を両立させるトーンシェイピングの能力にあります。
トラックのキャラクターを引き出し、形作る。自然で音楽的なトーンこそがAPIの真骨頂です。
・API(Automated Processes Incorporated)との共同開発
・4つの名作APIモジュールを忠実に再現
・ミキシング、ライブに、最適な素早い操作が可能
・API 2500
・API 550
・API 560
| バージョン | 現在公開中の最新バージョン |
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