Steinbergより、FinaleやSibelius、Capellaかといった楽譜作成ソフトウェアからDorico Proへのクロスグレードが特別価格になる「Dorico Proクロスグレード」セールがスタート!

Doricoは作曲者、演奏者のモチベーションを格段に高める、新時代の楽譜作成ソフトウェアとして、バージョンアップ、アップデートの度に着実な進化を遂げており、機能、効率、自由度が向上しています。
素早い音符入力や柔軟な編集機能は快適な作編曲作業を約束し、楽理に精通した Dorico の音楽的インテリジェンスは、まるで優秀なアシスタントがついてくれるかのよう。そして手書き浄書の美しさに迫る楽譜出力は奏者にとって読みやすく、出版社や浄書家の高度な要望にも応えます。
■対象製品
・Dorico Pro クロスグレード from Finale(新規品番)
・Dorico Pro クロスグレード from Sibelius,Capella 通常版
・Dorico Pro クロスグレード from Sibelius,Capella アカデミック版
※パッケージ版は対象外となります。
期間 12月31日(木)まで!この機会をお見逃しなく。

最新バージョン『Dorico 6』では、編集中の⾃動チェック機能や、エングレービング機能の改良が⾏われました。さらにループ再⽣しながら編集結果を即時反映する機能やフィルビュー機能も追加され、正確で迅速な楽譜作成が可能です。
校正パネルの搭載
楽譜の編集に伴って記譜内容を⾃動的にチェックし、リハーサルや録⾳現場で疑問になりそうな箇所をハイライトします。
カッタウェイ
ルトスワフスキ、リゲティ、ベリオ、ストラヴィンスキーらの作品で⽤いられたようなカッタウェイ(⾮表⽰)譜の作成に対応しました。ワンクリックで表⽰可能です。
コード記号の改良
複数⾏でのコード記号と延⻑線の表⽰に対応しました。カスタマイズしたコード記号を標準の外観設定に上書きすることも可能です。
サイクル再⽣
スコアを⼊⼒編集中に任意の範囲をループ再⽣し、編集結果を確認しやすくなりました。
フィルビュー
ウィンドウの幅と⾼さに応じて、組段を無駄なく表⽰できるようフレキシブルに調整します。
