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Steinbergの人気DAW「Cubaseシリーズ」が、特別価格となるキャンペーンをスタート!

2026.09.04

Steinbergの人気DAWソフトウェア「Cubaseシリーズ」が、特別価格となるキャンペーンをスタート!Cubase Pro、Cubase Artist、Cubase Elementsのほか、Cubase Pro クロスグレード版もキャンペーン対象に!

CUBASEは洗練されたインターフェイスとGUIによって、レコーディングからオーディオ編集、MIDI入力/編集といった制作作業のしやすさと、膨大なVSTインストゥルメントやエフェクトをプラグインとして追加できるといった機能などで、世界中の多くのユーザーに愛用されています。

最新バージョン『Cubase 15』ではパターンエディター『メロディックモード』や歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』搭載をはじめ、多数の機能が新たに追加。さらに便利に進化しました。

キャンペーン期間は9月28日(月)まで!このチャンスをお見逃しなく。

対象製品一覧はこちら

Cubase 15の主な新機能

・パターンエディター『メロディックモード』(Pro、Artist)
・歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』(全グレード)
・エクスプレッションマップの刷新(Proのみ)
・最⼤4 要素までのステム分離(Proのみ)
・新しいシンセ⾳源『Writing Room Synths』(Pro、Artist)
・新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』
・Groove Agent SE 6(全グレード)
・新しいCubase Hub(全グレード)
・サンプルパックの追加(全グレード)

■パターンエディター メロディックモード(Pro、Artist)

Cubase 14で搭載されたパターンエディターに新たにメロディックモードが搭載。
モノモードとポリモードを選択でき、レーンをコードと連携させることも可能です。

■歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』(Pro、Artist、Elements)

歌声合成のVSTiが標準搭載。Cubaseキーエディター内で歌詞の打ち込みができ、音源のパラメーターは変更すると即時反映されるため、よりスピーディーに歌声合成を行うことができます。

■ステム分離(Proのみ)
Cubaseの標準機能として、ステム分離機能が搭載。最大4要素(ボーカル、ドラム、ベース、その他)に分離させることが可能で、分離したオーディオはそれぞれ独立したオーディオトラックとしてCubase上で作成されるため、エフェクト挿入やミュート、ピッチ補正などが手軽に行えます。

サチュレート宮崎
コスパ最強機材探しに夢中なシンセ好きなギタリスト。わかりやすく伝えます。
記事内に掲載されている価格は 2026年9月04日 時点での価格となります
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