Steinbergの誇る人気DAW・CUBASEが期間限定で30%OFFとなる『CUBASE SALE』特別価格販売キャンペーンをスタート!
CUBASEは洗練されたインターフェイスとGUIによって、レコーディングからオーディオ編集、MIDI入力/編集といった制作作業のしやすさと、膨大なVSTインストゥルメントやエフェクトをプラグインとして追加できるといった機能などで、世界中の多くのユーザーに愛用されています。
昨年11月に発表された最新バージョン『Cubase 15』ではパターンエディター『メロディックモード』や歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』搭載をはじめ、多数の機能が新たに追加。さらに便利に進化しました。
期間は4月28日(火)まで!このチャンスをお見逃しなく。
■Cubase 15の主な新機能
・パターンエディター『メロディックモード』
・歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』
・エクスプレッションマップの刷新
・最⼤4 要素までのステム分離
・新しいシンセ⾳源『Writing Room Synths』
・新しいエフェクト『Ultra Shaper』『Pitch Shifter』
・Groove Agent SE 6
・新しいCubase Hub
・サンプルパックの追加


■パターンエディター メロディックモード

Cubase 14で搭載されたパターンエディターに新たにメロディックモードが搭載。
モノモードとポリモードを選択でき、レーンをコードと連携させることも可能です。
■歌声合成VSTi『Omni Vocal Beta』

歌声合成のVSTiが標準搭載。Cubaseキーエディター内で歌詞の打ち込みができ、音源のパラメーターは変更すると即時反映されるため、よりスピーディーに歌声合成を行うことができます。
■エクスプレッションマップの刷新
オーケストラ音源などのキースイッチコントール機能として搭載されていたエクスプレッションマップが刷新されました。キースイッチやCCでの奏法制御がより細かく行えるようになり、奏法ごとの発音タイミングやキースイッチの反映タイミングを個別に調整可能です。
■ステム分離
Cubaseの標準機能として、ステム分離機能が搭載。最大4要素(ボーカル、ドラム、ベース、その他)に分離させることが可能で、分離したオーディオはそれぞれ独立したオーディオトラックとしてCubase上で作成されるため、エフェクト挿入やミュート、ピッチ補正などが手軽に行えます。
■新しいシンセ音源『Writing Room Synths』

HALion Sonic上で使用できる新しいシンセ音源「Writing Room Synths」が搭載。ビンテージシンセの豊かで温かみのあるサウンドが特徴です。
■その他の新機能
・オーディオミックスダウンの画面を開かずにワンクリックで書き出し可能に。
・モジュレーターに新たなモジュールが6つ追加。
・トラック上でボリュームやパンがコントロール可能に。
・新たなサンプルパックが追加。