Fender Studio Proが、30% OFFとなるサマーセールがスタートしました!
今回はFender Studio Pro 8のみが対象となります。
Fender Studio Proは、PreSonusのStudio Oneプラットフォームを基盤とし、定評のあるパフォーマンスと評価の高い機能に、モダンなインターフェース、Fenderの有名なアンプやエフェクトを搭載したDAWです。チャンネルおよびアレンジメントの概要表示、そしてFender Mustang GuitarおよびRumble Bassプラグインの統合により、レコーディングとプロデュースがこれまで以上に迅速かつ直感的に行うことができます。
セール期間は9月3日(木)まで!この機会にぜひ導入を検討してみてはいかがでしょうか。

Fender Studio Proは、ドラッグ&ドロップによる流れるようなワークフローと、インスピレーションあふれるバーチャル・インストゥルメント、ネイティブ・プラグイン、オーセンティックなフェンダー・アンプ・モデルMustang GuitarとRumble Bassからなる完全なコレクションで、アイデアを素早く簡単に形にできます。

進化したチャンネルとアレンジのオーバービューでセッションを確認し、数々のフェンダー・アンプとエフェクトで伝説的なトーンを探求できます。リデザインされたインターフェースは制作作業を迅速かつ直感的に保ち、またAIベースのオーディオ/ノート変換はワンクリックでレコーディング素材を編集可能なMIDIノートに変換可能。コード・アシスタントで新しいアイデアを閃き、アップデートされたSample OneとImpactでカスタム・テクスチャを作成します。

パワフルな新機能であるチャンネル・オーバービューは、ミキサー・チャンネル・ストリップ単体を表示して、その機能にアクセスするまったく新しい方法を提供します。アナログのハードウェア・ミキシング・コンソールに似たこの新しいオーバービューは、アレンジ・ビューの幅いっぱいに水平にレイアウトされ、1チャンネルの全側面を表示します。プラグイン・エディターを開くことなく、インサート・エフェクトの重要なパラメーターに直接アクセス可能。これには、特定のNative FXプラグイン用のカスタム・ビューと、サードパーティ製プラグイン用のユーザー定義可能なビューが含まれます。
チャンネル・オーバービューはトランスポート・バーから直接利用でき、コンソール・ビューとチャンネル・オーバービューを切り替える専用ボタンも用意。また、コンソール・ビューを開いた状態でトラックやチャンネルをダブルクリックしても、オーバービューを開くことができます。

Fender Studio Proの新しいアレンジ・オーバービューでは、ノートパソコンの画面など小さなディスプレイでの作業中でも、全トラックとセッション長をカバーするアレンジ全体を見ることが可能。長方形ハイライトを使用して、下のアレンジに現在表示されているものを確認します。虫眼鏡を使用するように、マウスを使用して拡大/縮小や見える範囲を変更できます。

Fender Studio Proには、フェンダーがデザインした初のネイティブ・エフェクト・プラグインMustang NativeとRumble Nativeが追加。
Mustang Nativeは、フェンダーのDSPベース・ギター・アンプMustangラインをベースにしており、39のギター・アンプ・モデルと73のストンプ・ボックス・エフェクト・ペダルを収録。チューナーも内蔵されており、200以上のプリセットも用意されています。同デザインを基にしつつベース・トーンをカバーするRumble Nativeは、フェンダーのDSPベース・アンプRumbleラインから派生したものです。20以上のアンプ・モデルを提供し、70以上のエフェクト・ペダル、100以上のプリセット、ギター・モデルと同じ内蔵チューナーを搭載。

最先端のAIと機械学習テクノロジーを用いた新しいオプションであるドラムを抽出と音符を抽出は、新しいエキサイティングなクリエイティブ編集と制作ワークフローへの窓を開きます。これらの新機能はそれぞれ独自のモデルに基づいており、オーディオ・データを分析し、音符やリズム・イベントを識別。音符を抽出は、モノフォニック、ポリフォニックの調音楽器に対応。一方、ドラムを抽出はアコースティック・ドラムに特化してラーニングされており、ドラムの代替に最適なツールです。

