カスタマーレビュー

平均5.00(2件の評価)
オーディオインターフェースの最高峰
motu ultralite mk5
RME babyface pro fs
上記、使用してました。

私の場合、買い替えて大正解でした。

Neveのエンジニアが立ち上げたメーカーなだけあって、マイクプリ&ヘッドホンアンプともに他の追随を許さないプロ機材です。

サウンドプロダクションや放送局等プロの現場で使用されているのも納得できます。

マイクプリアンプ
柔らかめなアナログ感がありながら高解像度でレコーディング品質が格段に上がります。

ヘッドフォンアンプ
余計な色付けもなくモニター解像度が非常に優秀です。長時間聴いても疲れません。

RMEの硬い音が気になってbabyface pro fsは機材整理しました。

一切ドライバー不具合もありません。Mac環境。

プロ用オーディオインターフェースのため、値段の価値あります。
2026/03/11 16:51:03 by abedy
(0人の方が「参考になった」と評価しています)
RME Babyface Pro FSからの乗り換え、モニタースピーカーはGenelec 8020Dです。

Babyface Pro FSが一つ一つの音にカチッとピントを合わせたものだとすれば、Lyraは普段耳で聞いている音そのものをその空間含め忠実に再現しているイメージです。

一言で表すと、前者は「クリア」、後者は「ナチュラル」をそれぞれ突き詰めたような音質です。

特にジャズやオーケストラのコンサートを高サンプルレートで聴いた時の空気感、空間再現度はたまりません。硬いのに柔らかい、濃密な音質です。

Lyra1と音質は全く同じだと代理店の方が仰っていましたので、2in/4outが欲しい方、ADATやクロック端子が欲しい人向けだと思いました。
2023/12/10 10:12:39 by Pow
(1人の方が「参考になった」と評価しています)
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