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Bitwig Studio 3 特別シリアルバージョン ★数量限定!

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Bitwig

¥ 35,000 (本体価格:¥ 31,818) 525 ポイント還元(会員限定)
新品 通常
予定納期:即納(DL納品)

*予定納期について:お取り寄せ商品の予定納期は、おおよその目安として表記しております。出来る限り最新の情報を掲載しておりますが、メーカーの在庫状況によってはお届けまでお時間を頂く場合もございます。ご了承ください。


Bitwig Studio 1からBitwig Studio 3へアップグレードすることによってBitwig Studio 3としてお使い頂ける 数量限定 スペシャル版!

ダウンロード版 本製品はパッケージなし、メールにて製品シリアルをお届けする納品形態となります。 代引きでのご注文は承ることができませんので予めご了承下さいませ。

*本製品は、Bitwig Studio 3通常版をお買い求めいただくより”15,000円以上”もお得な 数量限定 スペシャル版です。
*Bitwig Studio 1を登録およびインストール後、Bitwig Studio 3へのアップグレード・ライセンスを登録することで、最新版のBitwig Studio 3としてご使用いただけます。

※注意
• 本製品はパッケージなし、メールにて製品シリアルをお届けする納品形態となります。
代引きでのご注文は承ることができませんので予めご了承下さいませ。
• また、販売予定数量に達した時点で終了とさせていただきます。



Bitwig 3Bitwig Studioは、スタジオやステージでの音楽制作またはパフォーマンスのための、ダイナミックなツールです。
音楽をより細かくコントロールし、音楽制作のあらゆる側面にアクセス可能。創造的なプロセスを合理化し、音楽的なアイデアを完全な曲やトラックに素早く発展させ、レコーディングとアレンジ、即興と演奏、またはそれらすべてを直感的に同時に行えます。次世代の音楽制作とパフォーマンスを可能にする、新しいDAWです。
• Windows、macOS、およびLinux *用のプロフェッショナルなDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)
• サウンドデザイン、録音、ライブパフォーマンスなどの超高速ワークフロー
• 80以上の楽器とエフェクトを備えた完全なパッケージ
• Bitwigおよび厳選されたパートナーが提供する10GB以上のワールドクラスのサウンドコンテンツ
• 自由度が高く、ユニークで柔軟性に富んだモジュレーション・システム
拡張された「ピッチ」機能新しいNote FXデバイス「Micro-Pitch」
Micro-Pitchは、様々な方法で音の流れを再チューニングするための、新しいNote FXデバイスです。チューニングの世界を覗き込むことで、新しいサウンドを創造できるようになります。



現在のバージョンで既に30以上のプリセットを含んでおり、無限の可能性を提供します。現代のセオリー通りの、オーバートーン、アンダートーン、クォータートーン、またはA4を432Hzに設定するプリセットから、更には、KirnbergerやWerckMeisterなどの古典調律にも対応するプリセットなど、時の概念を超えた表現が可能です。また、中国やジャワなどの文化的なプリセットやアーティストが独自に編み出したチューニングのプリセットも含まれています。



これらを、Bitwig Studioの核心である「モジュレーション」と組み合わせることで、音楽的フレーズにダイナミックで豊かな表現力を付与します。以下のデモサウンドを、どうぞご確認ください。



また、.SCL(Scala Scale)ファイルにも対応し、ドラッグ&ドロップで調律データをロードでき、Bitwig Studio内蔵のインストゥルメント以外にも、CV経由のハードウェアやMPEやVST3などのノート・エクスプレッションに対応するプラグイン・インストゥルメントにも適用することができます。

新しいピッチクラス・モジュレーター「Pitch-12」
新しいモジュレーターのPitch-12は、ノートが押された時に変調信号を提供します。これにより、「アウト」ノートに独自のエフェクトをもたらしたり、古典的なアイデアを先進的な表現として(コンスタント・ポルタメント・プリセットのように、すべてのノートが同じルートピッチでグライドするなど…)用いることができます。



新しいGridモジュール「Transpose」
一見シンプルなTransposeは、ピッチコントロールをThe Gridに拡張する新しいモジュールです。オシレーターをコードにスタックしたり、イントネーションの間隔を作成したりと、様々なタスクを改善します。The Gridではすべての信号がステレオですので、Transposeは3つのステレオ構成から成り、プロセッサーである一方で、入力がない場合でもコードを生成できます。

Windowのフッター部分に周波数とピッチを表示
Windowのフッター部分に周波数とピッチが表示されます。バージョン3以降、Windowフッターには様々な役立つ情報が表示されますが、3.1では、周波数パラメーターにカーソルを合わせたり編集したりすると、同等のノート値(およびチューニング、#またはb)が周波数のすぐ横に表示されるようになります。フィルターやEQを使用する際、ピッチを考えるのが容易になります。
編集とワークフローの改善Quick Draw
Quick Drawを使用すると、ノートエディターでノートを素早く簡単に入力できます。Altキーを押しながらペンツールを使用して、現在のビートグリッドに16分音符や8分音符など一連のノートを一気に描画できます。描画パターンは、初期設定ではひとつのピッチに固定されますので、ハイハット入力などに便利ですが、フリーハンドで各ノートを任意のピッチにドラッグすることもできます。

Quick Slice
Quick Sliceを使用すると、クリップ、メモ、およびイベントのカットも容易になります。ナイフ・ツールを選択してAltキーを押したまま、クリックしてドラッグすると、ビートグリッドのすべての間隔に線が表示され、リリースする際にカットが行われる場所が表示されます。ドラムの編集などに便利な機能です。

Slice In Place
新しいコンテキストメニュー・ツールのSlice In Placeは、選択したクリップやイベント、ノートを検出されたオーディオ・オンセット、挿入されたビートマーカー、設定されたビート間隔でスライスすることができます。

対話型のヘルプ
すべてのデバイスに対話型のヘルプビューが追加されました。The Gridで採用された対話型のヘルプビューが、すべてのデバイスで利用できるようになりました。任意のデバイス上で、キーボードのF1キーを押すか右クリックで「Show Item Help」を選ぶと、そのデバイスがフォーカスされ、詳細なヘルプが表示されます。

120以上のデバイスを編集する過程で、インターフェースの一貫性を高めるためにパラメーター名をより明確にしました。そのため、新しいスタイルの視覚的なインタフェースを増やし、ヘルプを呼び出さなくても、Windowフッター部分に、より細かい説明を表示するようにしました。Polysynth、Arpeggiator、またはTreemonsterでそれを実感してください。

Cue VolumeとMix Control
Studio I/Oパネルに、マッピング可能なキュー出力レベル専用のボリュームコントロールを搭載。Blendノブとの併用で、DJミキサーのように、キューバスとマスター出力をブレンドすることができます。