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Aurora Audioより初のAPI500フォーマットのプリアンプが登場!

Aurora Audio初のAPI500フォーマットのプリアンプ


・GTQ2/GTP8同等のAurora Audio独自のトランスを搭載
・オールクラスAディスクリートサーキット
・アメリカ ノースハリウッドにてハンドビルドで組み立て
・ハイレベルのライン入力にも対応

製品概要

Aurora Audio GT500はハイレベルのライン入力にも対応するマイクプリアンプです。
同社GTQ2/GTP8と同じAurora Audio独自のトランスを搭載し、+80dBから-20dBまでのインプットゲインコントロールとオーディオテーパーのアウトプットレベルポット(半回転で-20dB)によって、細かいゲインコントロールが可能です。



GT500に搭載されるD.I.は10dBのゲインを持つ10Mハイインピーダンス入力です。エレキギターやベースはもちろん、DATやCDプレイヤーからのハイレベル出力にも対応することができ、マイクプリアンプと同じゲインアーキテクチャが適用されます。



ハイパスフィルターのトグルスイッチを右に廻すことで47Hz、82Hz、150Hz、270Hzのハイパスフィルターを使用することができます。



GT500は3色のLEDインジケーターによってゲインコントロールのセットアップをアシストします。



◎グリーン:シグナルは-20dBu以下です。インプットゲインかアウトプットレベルを上げてください。
◎アンバー:0VU = +4dBu = 1.228volts ac = 約-18dBf
◎レッド:+24dBu以上のクリップポイントを示しています。

※GT500を使用する際にはまずアウトプットレベルを最大にし、マイクを繋くかもしくはD.I.に楽器を繋いでテストしながらLEDインジケーターがアンバー(赤みのある黄色)になるまでインプットゲインを上げていきます。

LEDがアンバーになったタイミングが充分なヘッドルームを維持しているレコーディングに最適なセッティングとなります。

主な特徴

・アメリカノースハリウッドにてハンドビルド
・オールクラスAディスクリートサーキット
・GTQ2/GTP8に搭載されるものと同等のAurora Audio独自のトランスを搭載
・Input impedance: 1.2 kOhms, transformer balanced and floating
・DI Input impedance: 10 mOhms
・Output impedance: <75 ohms, transformer balanced and floating
・Output drive capability: >+24 dBu into loads of 600 Ohms and upwards
・Frequency response: 20 Hz to >75 kHz ±3 dB
・Distortion: <0.05% @ 0 dBu @ 1 kHz
・Noise: -45 dBu @ 80 dB gain measured 22 Hz to 22 kHz
・Current draw: 100 mA normal operation, 130 mA every mode selected