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コンパクトながらラージモニタークラスのハイSPLロングスロースタジオモニター

製品概要
ハイSPLとコンパクトなサイズを融合。映画やポスト・プロダクション、音楽スタジオでのモニタリングの用途に最適です。サブウーファーと併用することで、リスニング距離が10 メートルを超える場合でさえ、EDM 音楽の再生、ドルビー・ミキシングなど、プロ・オーディオに求められる高い要求を満たします。

進化した高効率/低歪みの10 インチ・ウーファー、そしてDCW™(Directivity Control Waveguide )ウェーブガイドと一体化された1.7 インチ・チタン製ダイアフラム・コンプレッション・ツイーターが、フィンランド木工技術を用いたコンパクトで回析の少ないエンクロージャーに収められています。ニュートラルな音質で短期SPLは118dBを実現し、ピーク・レベルはさらに高くなります。

壁、天井、スタンドといった様々な設置方法に対応し、下向きのバスレフ・ポートがサウンド・スクリーンとの併用を最適にしました。付属のIso-Plate™は、フロア・スタンド設置時に土台とモニターを効果的に分離させることで、振動の伝搬と気流の乱れを抑え低域の音像をフォーカスします。

S360 は成長を続けるGenelec SAM ファミリーの一員です。GLM™ソフトウェアを用いたセットアップとコントロールに対応します。GLMを使用することで、お持ちのすべてのGenelec SAM 機器をシステムの一部として扱うことができます。シンプルなステレオから大規模なイマーシブ・フォーマットまで幅広い用途に対応可能です。

さらにGLM は、Mac またはPC ベースのモニター・コントローラーとしての機能も備えます。ラウドネス基準に準拠したモニタリングの他、フォーマットや、モニタリング・システム、リスニング・ポジションの切り替えにも対応します。

主な技術
アクティブ・クロスオーバー
電子音響クロスオーバーは、オーディオ信号を複数の周波数帯域に分割し、それぞれを独自のパワー・アンプに供給し、そこから特定の周波数帯域に最適化された専用のトランスデューサーに接続できるようにします。

アクティブ・クロスオーバーにはデジタルとアナログがあります。Genelecのデジタル・アクティブ・クロスオーバーには、ドライバー保護、ディレイ、イコライゼーションといった付加的な信号処理が含まれています。

Genelecのアナログ・アクティブ・クロスオーバー・フィルターには、パワー・アンプの入力に適した低い信号レベルで動作する電子部品が使用されています。これは、パワー・アンプ出力の高い信号レベルで動作し、強い電流や場合によっては高い電圧を扱わなくてはならないパッシブ・クロスオーバーとは対照的です。

典型的な2ウェイ・システムでは、アクティブ・クロスオーバーにはウーファーに1つ、ツイーターに1つの計2基のパワー・アンプが必要です。

アクティブ・クロスオーバー・デザインにはいくつもの利点があります。

周波数特性がドライバーの電気的特性や駆動レベルの動的変化の影響を受けなくなります。
使用している特定のドライバーに対して各出力周波数特性を微調整する柔軟性と精度が高まります。
各ドライバーには専用の信号処理およびパワー・アンプがあります。そのため、各ドライバーは他のドライバーが扱う駆動信号から切り離され、相互変調歪とオーバードライブ問題が低減されます。
ドライバー間の感度のばらつきを補正できます。
意図するパスバンド内のドライバー特性に関連した周波数および位相レスポンスの逸脱を補正できます。
高品質アクティブ・スピーカーのフラットな周波数レスポンスは、クロスオーバー・フィルターのレスポンス、パワー・アンプのレスポンス、スピーカー・エンクロージャー内のドライバーのレスポンスとを組み合わせた結果です。

アクティブ・アプローチを採用することで、さまざまに異なる室内環境に配置されたスピーカー・システム全体の周波数レスポンス調整と最適化を、高価な外部イコライザーを使用することなく実施できるようになります。結果として、よりシンプルで効率と信頼性に優れた一貫性のある正確なアクティブ・スピーカー・システムとなります。

DCW™テクノロジー
Genelecが1983年に当時卵形エンクロージャに使用したDCW™(Directivity Control Waveguide)の開発は革命的なアプローチでした。GenelecのDCWテクノロジーは、その後30年以上にわたって開発と改良がなされ、直接放射型のマルチウェイ・モニターの性能を大幅に向上させています。

DCWテクノロジーは、放射されるウェーブフロントを制御し、指向性(分散)パターンを調整できるようにします。指向性が均一でスムーズなものになるよう、目標としたのは、放射角を制限し、逸脱する放射を低減することでした。結果として、全体的な周波数特性が極めてフラットになり、電力感度も均一になりました。 先進のDCWテクノロジーは、初期反射を最小限に抑え、コントロールの利いた幅広いリスニング・エリアを提供し、軸上でも軸外でも正確なサウンド再現を実現します。

初期反射を最小限に抑え、指向性を制御して一定にすることには、もうひとつの重要な利点があります。それは、室内反射空間の周波数のバランスが、モニターからのダイレクトな空間と同じになることです。結果として、モニタリング・システムの性能の室内の音響特性への依存度が下がります。

サウンド・イメージの幅や奥行きは、あらゆるリスニング環境にとって重要な要素ですが、軸上のリスニング環境だけでなく、軸外のリスニング環境にも重要です。これは、エンジニアだけでなく、リスニング空間にいるその他の人々にも関係します。なぜならこれは、大型のコントロール・ルームでよくあるケースだからです。


DCW™ テクノロジーの主な利点:

より幅広い有効リスニング・エリアに対するフラットな軸上/軸外レスポンス
直接音の反射音に対する比率が向上、室内音響の色付けを低減
ステレオとサウンド・イメージが向上
ドライブ・ユニット感度が最大6 dBに向上
システムの最大音圧レベルが向上
ドライバー・ユニットの歪を低減
キャビネット・エッジの回折を低減
システム全体の歪を低減

ISS™テクノロジー
2013年初頭に導入されたGenelecのISS(Intelligent Signal Sensing)テクノロジーは、EUのErP指令とGenelec独自のサステナビリティ・ポリシーに基づいて開発されています。

ISS™ 回路は、スピーカーの信号入力を監視し、スピーカーが使用中かどうかを検出します。ISS回路により一定時間にわたって入力にオーディオが検出されない場合、ISS回路はスピーカーをスリープ状態に切り替えます。この場合、スピーカーの電力消費は0.5ワット未満になります。入力信号が検出されると、スピーカーの電源がすぐさまオンになります。基本的に、スピーカー・システムは作業が中断されるとすぐに節電状態に入ります。

また、各製品の背面には他のルーム・レスポンス・コントロールと並んで「ISS Disable」スイッチがあります。まず、スピーカーの電源スイッチが「ON」の場合、スピーカーのISS™ オートスタート機能(低消費電力のスリープ状態のオン/オフ)が有効になります。

ISS™ 機能が不要な場合、背面パネルの「ISS Disable」スイッチを「ON」位置に設定することで無効に切り替えることができます。この場合、モニターの電源のオン/オフはは電源スイッチでのみ切り替えることができます。

電源スイッチはモニターの電源を完全にオフにしてしまいますのでご注意ください。

Iso-Pod™スタンド
自立型スピーカーには頑丈で安定したフロアスタンドを使うことが推奨されますが、極めて一般的な設置方法として、スピーカーをテーブルやコンソールのメーター・ブリッジの上に直接置くことがあります。

これは有害な副作用をいくつか発生させます。スピーカーの軸をリスナーに向けることはほとんどの場合不可能で、また不要な機械的振動がスピーカーから支持面に伝播し、作業面からの一次反射がコム・フィルター効果を発生させて周波数特性に波紋ができます。

このようなごく一般的な問題を解決するため、Genelecは効果的かつ非常に実用的な解決策を生み出しました。Iso-Pod™ という名のスピーカー・スタンドを設計したのです―アルミ製のエンクロージャに取り付けられる、アイソレーション・ポジショナー/デカップラーです。短い脚が4本あり、ゴムに似た内部損失の高い特殊素材でできています。エンクロージャにしっかりと取り付けることができ、カーブした底面または側面に沿ってスライドさせて、スピーカーを±15度傾けることが可能です。

Iso-Pod™ を使用してエンクロージャの傾きを調整することで、スピーカーの軸を正確にリスナーに向けることができます。振動を隔離して減衰させる特性により、不要な振動が支持面に伝わることによる中域への色付けを抑えることができます。

画期的なこのソリューションはGenelecスピーカー・デザインに欠かせない要素となっており、簡便性と音質の量面ではっきりとした利点を提供します。

LIP™テクノロジー
Genelecが開放式(バスレフ)エンクロージャを選択したのは、1978年に発表されたGenelec初のアクティブ・モニターS30にまでさかのぼります。レフポートの性能と効率を向上させるための研究はそれ以来継続されています。

一般的なレフポートのエンクロージャにはチューブと開口部があります。チューブ内での乱流を防ぐには、気流が鋭角にないようにする必要があります。乱流によって雑音、圧縮、歪、総放射エネルギーの損失が生じるからです。気流の速度を最小限にするには、チューブとその断面積が大きくなくてはなりませんが、しばしばエンクロージャの外形寸法が制約となります。利用可能な容積内に長いチューブを収めきれなくなるからです。

Mシリーズには、このような特定の問題に対処するため、エンクロージャの奥行きの半分にわたって伸びる開口部を持つ2本の開放チューブが備えられています。特許申請中のLIP™ (Laminar Integral Port:層流一体化ポート)は、超高オーディオ出力レベルであっても歪が低く、高能率を実現するよう、コンピューターに基づく有限要素モデルを使用して流量を最適化します。

レフポートは成型時にNCEエンクロージャに統合されるため、別途追加部品を必要としません。断面図(左)は、このポートの効率に優れたフロー特性を示しています。Mシリーズは縦置きを基本としており、壁寄せでモニターを簡単に配置できるよう、Mシリーズのポート開口部はモニター下の空間に下向きにあります。

斬新なこのLIP™ バスレフ・システムは、正確な低域の周波数特性を提供し、音響特性を忠実に再現できます。

最適化されたアンプ
電子音響クロスオーバーは、オーディオ信号を複数の周波数帯域に分割し、それぞれを独自のパワー・アンプに供給し、そこから特定の周波数帯域に最適化された専用のトランスデューサーに接続できるようにします。

典型的な2ウェイ・スピーカー・システムでは、アクティブ・クロスオーバーにはウーファーに1つ、ツイーターに1つの計2基のパワー・アンプが必要です。パワー・アンプはアクティブ・スピーカーのドライバーに直接接続されているため、パワー・アンプの負荷はシンプルかつ既知のものとなります。ドライバー専用の各パワー・アンプは、限られた周波数範囲のみ増幅すればよいため(パワー・アンプはアクティブ・クロスオーバーの後に置かれます)、設計も簡単です。

アクティブ・デザインにはいくつもの利点があります。

パワー・アンプはスピーカーのドライバーに直接接続され、ドライバーのボイスコイル上のパワー・アンプのダンピングにより行われる制御を最大化し、ドライバーの電子的特性の動的変化を低減します。これにより、システムのトランジェント応答が向上します。
パワー・アンプの出力要件を低減できます。パッシブ・クロスオーバー・フィルターのコンポーネント内でエネルギーが失われることがないため、スピーカー・システムの音響出力を下げることなく、アンプのパワー出力要件を大幅に(ケースにもよるが最大で半分まで)低減することができます。これにより、コストを下げつつ、音質とシステムの信頼性を高めることができます。
アンプとドライバー・ユニットの間での損失がないため、最大限の音響効率を得ることができます。
アクティブ・テクノロジーは、サウンド出力、サイズ、低周波数カットオフ性能の間で優れたバランスを実現します。
すべてのスピーカーは調整済みシステムとして出荷されます(アンプ、クロスオーバー電子回路、エンクロージャー/ドライバー・システム)。

保護回路
重大なオーディオ制作環境での作業では、モニタリング・システムがいつでも頼りになり確実に動作し続けるものであることが重要です。放送業界でGenelecがすばらしい成功を収めた大きな理由のひとつは、Genelec製品が持つ信頼性であり、その信頼性を支える重要な要素となっているのが、1978年から全製品に組み込まれている保護回路です。

保護回路は、信号レベルを検出することでドライバーの不具合を防ぎ、突発的なピークや高すぎるレベルが続く場合、自動的に信号レベルを下げます。もちろん、スピーカーの仕様範囲での作業時にこの機能が音質に影響を与えることは一切なく、不適切な入力信号によりスピーカーが破壊されてしまうことを防止するだけの機能です。

保護回路の機能と利点:

必要な場合(ドライバーのボイスコイルの温度が安全限界に達した場合など)に出力レベルを下げます。これにより、システムの信頼性が大幅に向上します。
スピーカーとサブウーファー内に適切な保護回路設計を行うことにより、システムの出力レベルを最大限に高めることができます。

ルーム・レスポンス補正
室内音響とスピーカーからの放射との間の相互作用は複雑です。たとえば、反響する部屋に対して吸音処理された部屋、または壁際への配置に対して壁から離れたスタンド上への配置といったように、部屋によってモニターのレスポンスは異なります。

Genelecのスピーカー・システムは、すべて室内の影響を補正してリスニング・ポジションでフラットな周波数特性が得られるようルーム・レスポンス調整が可能になっています。

アナログ・システム

Genelecのアナログ・スピーカー・システムは多様なルーム・レスポンス・コントロールを提供します。それには次のようなものがあります(モデルにより異なります)。

ベース・ロールオフとベース・チルト
トレブル・チルトとトレブル・ロールオフ
ベース・レベル
ミッドレンジ・レベル
トレブル・レベル
デスクトップ・コントロール
低域では、主要なコントロールが2つあります。シェルビング・フィルターとして機能するベース・チルト・コントロールと、さまざまな設置環境でシステムの低域と重低域のレスポンスを最適化できるベース・ロールオフ・コントロールです。大型のシステムでは、ベース、ミッドレンジ、トレブルの各レベル・コントロールが用意されています。これらのコントロールにより、さまざまなパス・バンド間の相対バランスを最適化できます。

各スピーカーの操作マニュアルとデータシートには、各種設置環境に対するルーム・レスポンス・コントロールの推奨設定のリストが記載されています。これらは長年にわたる実践からの経験とさまざまな音響環境の計測により導き出されたものです。

SAM™ (Smart Active Monitor)システム

GenelecのSAMシステムは、総合的かつソリューション指向でありインテリジェントにネットワーク化された製品群を提供しており、すべてにGLM™ (Genelec Loudspeaker Manager)ソフトウェアと自動キャリブレーション・システムAutoCal™ が搭載されています。

Genelec AutoCalは、GLMコントロール・ネットワーク上の全モニターの測定、分析、調整を完全自動で行う業界初の統合プロセスを提供します。このシステムは、リスニング・エリア内のレスポンスを測定し、それに基づく補正を低域から中低域に適用して、室内音響の影響やさまざまなリスニング・ポジション間の差を最小限に抑えます。AutoCalは、相対レベル、距離による遅延、ネットワーク上の全サブウーファーのクロスオーバーの適正化(AutoPhase)などを調整します。

Acoustic Response Editorは、各モニターについて測定したレスポンス、フィルター補正、システム・レスポンスの正確なグラフィカル表示と音響設定の手動コントロールを提供します。

SAM™システム
ここ10年の間にメディア・コンテンツ制作が世界的に急増し、その結果、増大した仕事量を扱うネットワーク機能に大幅な変化が現れました。そして今、これまで以上に多くのオーディオ制作がよりタイトで制約の多い作業環境で行われるようになっています。これにより、音響上の問題は増加し、モニタリングの信頼性は低下しています。同時に、プロのオーディオ・エンジニアは、音をニュートラルかつ歪みなしに再現できる、信頼性に優れた高精度のモニタリング・システムに絶対的な信頼を持たざるを得ません。

1200、8000、7000シリーズ製品の電子音響における確固たる基盤に基づき構築された先進のGenelec SAM™システムは、柔軟かつ最新鋭のモニタリング・ソリューションです。音響環境に自動適応し、レベル、ディレイ、室内音響を補正できるため、オーディオのプロにとって不可欠なツールとなっています。SAM™システムは、Genelec独自のGLM™(GENELEC Loudspeaker Manager)ネットワークおよびソフトウェアからコントロール可能で、柔軟性と信頼性に優れたモニタリング・システムを構築できます。

GLM™3.1ソフトウェアは、ネットワーク上のSAM™スタジオ・モニター/サブウーファー(最大45台)への接続を管理する、直感的でパワフルなモニター・コントロール・ネットワーキング・システムです。GLM™3.1ソフトウェアは、信頼性に優れた最新鋭のAutoCal™ 自動キャリブレーション・システムによる、レベル、距離による遅延、柔軟なルーム・レスポンス補正イコライゼーションの調整機能を搭載しています。全パラメーターと設定は、システム設定ファイル内に保存したり、GLM™ネットワークの接続を解除する必要がある場合は各モニター/サブウーファー内に保存したりできます。

また、SAM™システムの音響機能はすべて、さまざまな作業スタイルやクライアントの要望に合わせて最適化できます。加えて、モニターや制作プロジェクトを部屋間で移動させる場合にも、SAM™テクノロジーはモニタリングで最高レベルの一貫性を実現し、ニュートラルな音場イメージングと低歪を提供します。

GenelecのSAM™システムは、総合的かつソリューション指向でありインテリジェントにネットワーク化された製品を提供しており、あらゆる作業環境のアナログおよびデジタル信号に対応します。

多様なマウント・オプション
完璧な音響設計、室内環境に合わせてスピーカーの動作を最適化する先進のオプションに加えて、Genelecスピーカーは、さまざまな用途で簡単に設置できるよう、幅広いマウント・オプションを提供しています。

Genelecの広範なアクセサリと、アルミ製エンクロージャ製品の背面にある取付用ネジ穴は、一般的なあらゆる状況に解決策を提供します。壁面や天井への取り付け用に、ダイキャスト製エンクロージャにはM6ネジ穴が組み込まれています。

また、一部のモデルは、頑丈なマイク・スタンドに固定させる3/8"ネジ穴をエンクロージャー底面に備えています。その他のより大型で重量のあるモデルにはM10ネジ穴があります。Genelec製品デザインの一部となっているIso-Podスタンドを取り付けるための専用のフロアスタンド・プレートもデザインされています。

このような特徴を備えたGenelcスピーカーは、プロフェッショナル・オーディオやスタジオの世界以外のさまざまな用途、たとえば店舗やインスタレーション・プロジェクト、ご家庭でも活躍します。

製品仕様
音圧レベル118 dB
周波数特性36 Hz〜22 kHz (-6 dB)
周波数特性の精度± 2 dB(39 Hz〜19 kHz)
クロスオーバー周波数1400 Hz
ドライバーウーファー 250 mm
コンプレッション・ツイーター 44 mm~スロート 25 mm+ DCW
アンプ出力ウーファー 250 W
ツイーター 100 W(すべて クラスD)
外形寸法(H × W × D)H 530 x W 360 x D 360 mm 付属Iso-Plate使用時
重量30 kg
フォーマット1 x XLRアナログ入力
2 x XLR AES/EBU入出力
2 x RJ45コントロール・ネットワーク