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Solo Vulture ★2019 サマープロモーション!特別なアイテムをプレゼント!9月27日まで!

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Thermionic Culture

¥ 221,400 (本体価格:¥ 205,000) 3,321 ポイント還元(会員限定)
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D.I.入力/フットスイッチ端子を装備したインストゥルメント用真空管ユニット

2019 サマープロモーション!

◎概要
2019年7月1日~9月27日までの期間限定で、対象製品をご購入の方に以下の特別なアイテムがプレゼントされる期間限定のプロモーションを実施いたします!
この機会に 対象製品と一緒に、マイク/ラインケーブル、ギターシールド、API 500規格のモジュール用シャーシなどをお得にゲットしましょう!



◎対象期間
2019年7月1日~9月27日まで

◎この製品のプレゼントはこちら!
A:FURUTECH G-314Ag-15 Plus パワーケーブル
電源プラグとインレットプラグを改良したオーディオグレードの電源コード



◎本プロモーションについて詳しくはこちらからどうぞ!

※プレゼント品は在庫状況により後日お届けとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。

「SOLO VULTURE」はThermionic Culture Soloシリーズの最初の製品です。私たちは「Culture Vulture」を最初のモノラル機器として選びました。何故なら1996年にNick Terryによって作られた「Culture Vulture」のオリジナル回路はギター用ディストーション・ユニットだったからです。

真空管の変更ができないプロトタイプは現在もEdwyn Collingsが使用しています!現行品でも当時と同様、珍しい6AS6/5725がディストーション用真空管として採用されています。

オリジナルからの回路のアップデートは若干18才の天才少年Ricky Sharpによって行われました。ギターリストで、また真空管エフェクターの信者でもある彼は真空管技術に関する優れた知識を持っていました。オーディオ回路に自身のアイデアを取り入れたほか、トランジスタを用いてフォトカプラを切り替えることでノイズが発生しないスイッチング回路を開発しました。

この回路は「CLEAN」と「DIRTY」の切り替えにおいて信号経路に半導体部品が使用されていないのが特徴です。全体の設計は通常通りVic KearyとJon Bailesによって監修され、初期のコンセプトとプロトタイプを現代のプロダクトとして生まれ変わらせることに成功しています。

仕様
Clean channelDistortion (THD) :<0.1% (+4dBu ouput level)
Frequency response :35Hz to 20kHz (+0, -2dB)
Max. O/P Level (MOL) :+23dBu, 2% distortion
Noise (30kHz filter) :98dB below MOL
Max gain (35dB setting) :40dB
Dirty channelDistortion (THD) :<1% (+4dBu ouput level)
Distortion (THD) :60Hz to 15kHz (+0, -2dB)
Max. O/P Level (MOL) :+24dBu, 20% distortion
Noise (30kHz filter) :88dB below MOL
Max gain (35dB setting) :>75dB
Max gain (35dB setting) :>97%
ImpedancesBoth Inputs :50kΩ
Hi Output :240Ω
Lo Output :1.7kΩ
電源 1:15V